F-nameのブログ

はてなダイアリーから移行し、更に独自ドメイン化しました。

iOSのバージョンアップversion up。

iPhoneの新機種が発表されて久しい。最新の製品にはカメラcameraが3個つくという。多分買わないと思う。恐らく古い機種を実質無料で使うことになるかと。ただ今のiPhoneSEには不満はないが。

iOSも13になったとのことでバージョンアップversion upする。Wi-Fi環境で結構時間がかかったけれど。メジャーmajorなので幾つか設定をする。今のところ格段に変わったようには見えない。日本語の入力は少し楽になったかな。まあセキュリティsecurity面の機能が充実するのならversion upした甲斐はあるのだろう。

クライアントと「語る」こと  -「表現する」こと(心理カウンセリング序説第2回)

どうも自分の表現は、書くことに偏りがちである模様。話すことや、非言語的な手段で表現することが不足しているのかもしれない。

 

語ることが持つ意味。フロイトにより精神分析が。ボイヤーがOアンナという患者の治療に。多彩なヒステリー症状。白昼夢の話をして落ち着く。おしゃべり療法。コップから水を飲むことができない症状を。大きな犬がコップで水を飲む。症状が無くなった。必ずこのEpisodeが。心理的代償。カタルシスという概念。人間は非常に深いことを無意識の領域に閉じ込める。扱いの難しい事情。小さな子どもだと、都合が悪いとウトウトと眠ってしまう。大人でも聞こえないかのように振る舞う、または全く別のことを話す。必ずしも意識している訳ではない。在る種の感覚遮断、防衛機能。戦争であることもあれば、大きな犬であるのかもしれない。自然災害や犯罪などで、学校に心理臨床師が。扱いの難しい事情。そのまま意識に収めることは難しい。大きな不安を。聞かなかったことにする。遠い倉庫に仮置きしてしまう。防衛機制。心の傷。フロイトは心理的外傷という概念を。トラウマ。アンナの例。水を飲むことが心理的外傷になる。カタルシス。トラウマ。今度はボイヤーに嫌悪感を込めて話す。感情を込めて話したことで心理的エネルギーが発散される。昇華。自然災害や事件に遭遇した人が、忘れるのではなく、言葉や絵といった表現で再体験をするのも必要。慎重でなければならないが。45年3月10日の東京大空襲の経験。当時の経験はあまりに辛い酷いもの。橋に近づくこともできなかった。炎の中の橋の情景を絵に描くことで再体験する。その経験あればこそ、当時の橋に近づくことができた。精神分析の発達。心理的外傷、トラウマの発見は一般に認知されている。誤解もされているが。心理的外傷は大きな問題。感情を伴って見つめていく。カタルシス。クライアントの語ることの大切さ。談話療法。1つの本質を表現している。神経症との治療の関連。人間については昔から沢山の形でテーマとして取り上げられている。扱いの難しい事情。有名な話にも表現されている。王様の耳はロバの耳。古代ギリシア。音楽の技を競う。床屋はミダス王の耳の話を秘密にされるよう言われた。地面に穴を掘って叫ぶ。街中の井戸から声が響く。何人も戯曲を買いたりしている。ロバも問題だが。王様の秘密を抱えるのは大変。ロバの耳であることを見てしまう。扱いの難しい事情を知ってしまう。話すと死刑にされてしまう。告白をする。土をかぶせて埋めようとする。水の中に鎮めるなど。無意識の中に埋めてしまう。昔話や神話。大切な物を取り返す。意識の中に引き戻す。人に話すのでなく、地面の中に叫んで封印しようとした。おしゃべり療法。極端に聞こえるだろうが、日常にもある事情の筈。友人や恋人などに様々なことを語る。日々の生活は大変。糧を得ることや人と折り合いをつけること。家族こそが苦悩の源泉であることも珍しくない。何が起こるか分からないのが人生。パートナーに話を聞いてもらうことでどんなに救われるか。ペットに話を聞いてもらう人もいる。葛藤や扱いの難しい事情は避けられないが、一人では抱えられない。神経症や心の病気に。ボイヤーやフロイトが解明。澱。よどむ。滞る。日々生きていると出会いは避けられない。様々な否定的な感情が。一人で抱えていると澱んでしまう。人生には澱がつきもの。人生の深み。ヘドロのように増大し、流れが止まってしまうことも。血管の壁に付着するコレステロール。流れの底に溜まる澱。扱いの難しい事情。はけ口にされるペットも大変。子供が聞き手の役回りになってしまうこともある。やがて心身の調子を崩すことに。子どもたちは親のセラピスト役を引き受けさせられる。自分は親のゴミ箱にさせられていた。おしゃべり療法。セラピストがカウンセリングの器の中でならまだしも。
クライエントが語るとどのようなことが起こるのか。語り手は聞き手に受け止めてもらう。緊張がほぐれ、コレステロール状の澱が消えて水が流れる。長い時間が必要。10年以上かかることも。語ることを通して、意識化というプロセスが進行する。語ることを通しての意識化。幾つかの例。語る、言葉にするということは、未分化であった事象を整理する。部屋の中が混沌と、何が何処にあるかわからなくなる。未知のエネルギー。まだ人間化していない。混沌としているので風通しも悪い。あまりに難しい事象に直面していると。語ることで混沌を整理する。言葉にすることを通して自分の感情が発見できる。本人にしてみたら嫌だと感じていることすらわからないことがある。混沌から語ることの意識化。語ることで、全然許していなかったことが分かってくる。どんなに激しいものであったとしても、自分の感情がわかれば落ち着きも出てくる。自分ではやることにしていることがわかったと語るクライエントもいる。逡巡を重ねていたけど言葉にすることで、決断していたことを改めて意識する。言葉にしていく中で、不思議な現象。語ることは抱えていることと向き合うことでもある。向き合うことが大変だからこそ、無意識に押し込めている。何十年にもなっていることも。語るとは、扱いの難しい事情と向き合う、見つめること。ユングの「人間と象徴」。10年経過して、ずっと待っていてくれたから今話すことが出来る。扱いの難しい事情を見つめる、言葉にする、には慎重にするべき時間が必要。信頼関係の構築が必要。語ることはそもそも自分自身と向き合う。見つめる。対話することでもある。自分のことを見つめるのには自分だけでは難しい。自分のことには盲点もあるし、どうしても甘くなる部分もある。主観については他者が居ないと向き合えない。フロイトでさえ友人を必要とした。自分自身が他者の分析を受ける必要がある。自分が自ら他者に語ることが。言葉にすることで自分を見つめる、向き合う。日本人にとってカウンセリングというのは相当に新しい経験。日本では長い間、以心伝心が。言葉に依らないコミュニケーション。言葉だけでは伝えられないこともあるが、言葉による伝達への努力なくしては誤解が生じることもしばしば。学校教育において自分の気持ちを言葉にするという意識は薄い。家庭において、日常的に食事をしながら家族のそれぞれが経験を語り、耳を傾けるということが薄いように感じられる。言葉にしてみて初めて気がつく、ということは、自分で語ることがなかった、ということであり、問題。クライアントと語ること。表現すること。語ることは整理することであると同時に、表現することでもある。表現することは多くの日本人にとり簡単なことではない。語ることが文化的に継承されてきた訳ではない。書き言葉なら話し言葉に比べて表現力はあるが。議論することは控えめだが、書いてもらうと遥かに豊かな表現が。書くことによる表現にはかなりの重きが置かれていた。他者の目を意識しなくても良いから?フロイトは話し言葉で自らを語ったのではない。ウィーンからベルリンで手紙の形で自らを語り続けた。書き言葉を通して。言葉にするのは書き言葉によっても。カウンセリングを考えるにあたって様々なヒントに。詩を持って来られるクライアントもいる。文字通りに語る場合も多いけれど、自分を表現するのであるなら語り言葉である必要はない。手紙などは非常に大切な言葉。フロイトは曼荼羅imageを描いていた。チューリヒ湖畔に家を立てた。石の割り方から教わり、一から作る。変容を重ね32年を費やした。自らの表現として家を作った。自分を表現するには言語的な形式でなくても可能。カウンセリングにおいて言葉にして意識化することは非常に大切だが、場合によってはクライアントが絵を描いたり写真を撮ったりすることも、表現として大切に受け止めなければならない。箱庭療法。河合隼雄。木々やミニチュアなど。自ら世界を表現する。日本のカウンセリングの現場に大きく受け入れられる。

 

心理カウンセリング序説 (放送大学教材)

心理カウンセリング序説 (放送大学教材)

 

 

不公平。

以前にも書いたことがあるが、阪急電鉄の経営陣に小林公平という人間が居た。いわゆる実質的な創業者の小林一三の親族に連なる。80年代の企業によくあることだが、無限に価格が上昇すると彼も思い込み不動産投資に巨額を突っ込む。バブル崩壊で阪急電鉄は巨額の債務を抱えることになる。小林不公平とも陰では言われるように。キャッシュcashが流出しないよう外注していた業務も内部の子会社で済ませることにした。商業施設などの警備業務も。私の会社員のキャリアcareerはここから始まった。小林公平氏には感謝をするべきなのかも。

西武高槻。

西武高槻が9月30日で無くなる。45年の歴史がある。幼い頃は西武ライオンズLionsが日本シリーズで讀賣ジャイアンツGiantsと戦った時は勝手に応援に行っていた。そもそも買う物が無かったので迷惑以外の何者でもないと今では思うが。シリーズに勝利したら、翌日の朝は入口でセレモニーceremonyがあり、日本酒が振舞われていた記憶がある。当時はlionsの応援歌は高槻の小学生の間では誰でもmelodyを知っていたのではと思う。

店の看板も10月5日からの阪急高槻に変える準備をしている。恐らく一夜のうちに変更されるだろう。

f:id:F-name:20190920132900j:image

1階の入口を入ると客からのメッセージmessageが埋め尽くされている。

f:id:F-name:20190920133014j:image

 

耳を傾ける(臨床心理面接特論(1)第2回)

自分自身の問題に気づかないで、他者の問題を抱えることは不可能だろうと思う。

 

心理支援。耳を傾ける。クライアントの話に耳を傾ける。基本として繰り返し。実際に耳を傾けることは容易ではない。日常の会話とは違っている。言葉として知っている人が多いだろう。聴くだけなら誰でも出来ると思っている人は多い。しかし容易ではない。イライラしたセラピスト。どんな風に異なるのか。応答はどのように進行するか。看護師とのセラピーの場面。以前に医師や看護師に対し心理療法で話をする機会があった。耳を傾けることでセラピーは進んでいく。質疑応答。イライラした時には?どういう処置をすれば良い?訴えがあった時にクライエントの話に耳を傾ける。なかなか上手く伝わらなかった。自分で出来る工夫を教えて欲しい?あまりにも医学モデルが身に付いてしまっている。うつ状態に陥っている、とは異なる。すぐ治療モデルに頼る。頭痛の訴えがあれば問診と検査により判断し処方するという医学モデル。クライアントの訴えに耳を傾けていくことでセラピーがどう進むのか?病院の精神科外来や心療内科。スクールカウンセラーも。セラピストとしては実際の事例について話をするのは大変抑制的。よそに漏れることはないと思っているから安心して吐き出せるというのは重要。架空の事例について話す。医師看護師に心理療法について話す。心理療法のモデルは医学モデルと異なる。なので架空の事例を。実際に即した事例。
イライラを訴えて来談した女性中堅看護師。大したことでもないのにイライラして若い看護師を怒鳴りつけた。自分を持て余している。色々な対処の仕方が。最近忙しすぎる?とても忙しい部署?そこで話が終わるかもしれない。慣れないスタッフが多いの?誰にでもある?支持するのもよくある。気分転換が良い、一緒に出かけよう。美味しいものを食べてよく眠るのが一番。そういうアドバイスも。私も同じ、という人も。思い切って2日くらい休んだら、という経験によるアドバイス。このようなことが心理療法で行われることもあるが、アドバイスや支持や説得などで解決するのは底が浅い場合。ではセラピストは?もう少し詳しく伺ってもいいですか?その時のお気持ちをもう少し語ってもらえませんか?そういう応答でクライエントは更に話を続けていける。自分を深めて話をすることが出来る。少し年下の看護師が新人類で、とにかく苦手で嫌、それでイライラ。同僚が上手くやっているので余計にイライラ。セラピストはある同僚がとにかく苦手でなんだか嫌、というわけなのですね、と話す。派手な人です、などと話を続いていける。セラピストは安易にアドバイスをしたりしないで、同じ場所に常にとどまる。時間についても、1回1時間などと限定する。1週間に1回2回と限定。クライエントと約束をして、決まった時間に決まった場所で。耳を傾ける。セラピーの特徴。友達と話していると長い話になることが多いけれど。時間を区切り次回も継続する、インターバルの時間を置くことも大事。クライアントの変化も。
次回からもセラピストはひたすらクライアントに耳を傾ける。おしゃれが好きなどが嫌になると話をしだす。看護師は地味に清楚にしていなければならないのに、同僚は享楽的などと話す。セラピストは怒りや他者非難にも耳を傾ける。簡単にアドバイスをしたり意見をしたりしない。そうすると話が切れてしまう。クライアントが問題を自分で掘り下げていくことが出来るように。セラピストが同行することで可能性を開拓し一緒に歩く。一人で考えている時には堂々巡りになるが、セラピストの態度に支えられる。客観的に自分をみてはっと驚く。クライエントの表情やしぐさ、沈黙なども多くを語っている。洋服の色なども反映。聴くのは聴覚だけでなく視覚も含んで感じる。クライエントの心身の声に耳を傾ける。その人全体を感じながら耳を傾ける。様々なものを含めてその人を聴く、という形で。セラピストの心の内からのことにも。心身の声に耳を傾けて感情を受け止めると、クライエントは少しずつ変化をする。厳しく非難している人が、患者の評判が良いということにも気づく。自分を楽しく過ごさないと周りも明るくなれない、と考えを進めることも。あまりお化粧をしていなかったクライアントが薄化粧をしたり洋服を変えたりする。やがてクライエントからはイライラしなくなったからセラピーを終えたい、と。何回かお会いすると、変化を遂げていくことが普通。非常に簡単な架空の事例だが、心理療法のプロセスをよく表している。イライラしている自分を持て余している。セラピストの態度に支えられて、背後の自分の価値観を再検討する。地味、真面目、倹約、献身、清楚という生き方に価値観を。自分自身を楽しく生きるという。楽しむことに罪悪感を感じて、人に尽くしても自分は楽しまない、問題を感じ始めている。そのような課題を抱えていたところに、自分と違う面を持つ後輩と接してしまう、自分の理想面を見ていてイライラする。自分の課題からの不適応。社会的悪口を聴いてくれるセラピストに支えられて内省して。
セラピストの役割は?クライエントの自己治癒力は?クライエントの最初の訴えである、イライラするという話から同僚の悪口へ、看護師の理想に、自分の人生の価値観へ、そして統合へ。セラピストは元に戻ろうとは言わずに、受け止め続ける。同僚に悪口ばかり言っているが、imageの表現からすると、自分に足りない側面について熱心に語っていた、とも言える。自分の悩みに関係ない?実は自分の深い内面の悩みを。ユング。患者自身の中にある創造的な。意識と無意識を過程。自我エゴ。自己セルフ。クライエント自身の心の底に在る潜在的可能性を。無意識の領域に自己セルフが存在し自己治癒力を持つ。人間の意識の方は一面的でもあるが。自分の意識は何らかの方法を見いだせず行き詰まっている時に。無意識への信頼。自己セルフの可能性への信頼。クライエントの内面から生じることを何でも受け入れる態度によって、カルフの言うところの、自由にして保護された空間が用意される。無意識の領域にある自己治癒力が働くようになる。成長へと向かう。自己実現傾向が。イライラという症状は、自己実現傾向との闘争により生じる。一定の安定を持っていた自我エゴが新たな可能性を統合しようとする。セラピストは心身の声に耳を傾けて、示される感情を受け入れることにより、自己セルフを保護する。意識の中心である自我エゴと、意識も無意識も、自己セルフ。クライエントの話に耳を傾けることは、どの立場の心理療法でも基本。治療者の取るべき基本的態度。ロジャース。パーソンセンタードアプローチ。ロジャース。その人を傷つけているのは何であるのか。何が重要な問題なのか。どんな経験がなのか、を知るのはクライエント自身である。自分の賢明さや知識を見せつけなくなると、クライエントへの信頼が芽生え始める。フロイト。聞く態度として、平等に漂う注意を。大切な連想を聞き逃さない為に。クライエントのどんな言葉にも敏感に即応できるような心の態度。評価をしない。クライエントの話にひたすら耳を傾ける。心理療法そのものの基本。
セラピスト自身の心の影。クライエントの話に耳を傾ける、そのまま受け入れる。自由にして保護された空間が用意される。自己治癒力が働き始める。受け身でいることはなかなか出来るものではない。フロイトもユングも長い間をかけて、自らの問題と取り組んでいる。セラピストの側からの感情の必要性。フロイトに説いたのはユング。教育分析。精神分析やユング派分析の教育を受ける場合には、クライエントとして300時間受けることを。自分自身の抱える葛藤や問題の自覚なくして、セラピストはクライエントを抱えることはできない。クライエントが心理的混乱を。自らも分析を受けて、影や問題に耳を傾けることを。セラピストの心身が語ること。古代において医者は自らの痛みによって癒やした。教育分析の目的は、共感が流れ出す傷を開く。共感的理解は生易しいものではない。応答の技法を身につける、といった小手先のものではない。どれだけの深さを持った共感的理解がなされたのか、クライエントには見抜かされる。共感的理解。話を深めていける。自分自身の問題に気づく過程。

 

臨床心理面接特論〈1〉心理支援に関する理論と実践 (放送大学大学院教材)

臨床心理面接特論〈1〉心理支援に関する理論と実践 (放送大学大学院教材)

 

 

誓いを破ること。

銀河英雄伝説と言うスペースオペラのSFでは、主人公のラインハルトと莫逆の友のキルヒアイスが誓約をする。ラインハルトの姉のアンネローゼが銀河帝国の後宮に連れ去られてしまい、2人は宇宙を手に入れアンネローゼを取り戻そうとする。色々あった末に、2人とも誓約を破った訳では無いのに、悲劇的なことが起こってしまう。誓いを持ち続けて果たされたことはあったけれど。敢えてボカして書いたのは、原作を読んで欲しいから。漫画化もされているけれど。第一、私は違う勢力に忠誠を誓っている。主人公もラインハルトではないと考えている。

来月から増税。

来月から消費税の税率が10%に上がる。私を含め反対している人間は少なくないと思うが、今さらリーマンショック級のカタストロフィcatastropheは起こらないだろう。起こっても困るが。10諭吉消費すると2漱石の負担が増す。財政危機と言うなら所得税や法人税も上げるのが筋だと考えるけれど、嫌がる人も多いのだろうと思う。

来月に向けて阪急電車の運賃表もスタンバイstandbyしている。新しい表が透けて見えるのが分かるだろうか。直ぐに変えることが出来るようにしている。

f:id:F-name:20190919132858j:image

ちなみにはてなブログProの料金は変更しないと公式ブログで発表された。少し助かるがcash flowは大丈夫なのだろうかと感じる。まあ法人向けサービスで稼いでいるそうだけど。