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COVID-19の蔓延下での大学受験。

来年度の大学入学試験の「共通テスト」の願書受付が始まった。元々は英語につき民間の試験を導入したり、国語数学で記述式の設問を設けたりと、改革が華々しく打ち出されていた。受験生にとっては試験内容が変わるのだけでも大変な思いをする。そうでなくても人生が決まるのだから幾らでもナーバスになってしまう。ところが先に述べた2つの改革についてはあまりに問題点が多く中止されてしまった。それで振り回されるだけではなく、COVID-19の蔓延でどのように大学受験が変化するかは見通せない。後になり混乱するのを避ける意味なのか、横浜国立大学(の一部)は二次試験を行わない方針である(他の大学もそうなるかもしれない)。それでも共通テストが無事に実施されるのかは不透明としか言えない。受験生にすればCOVID-19の第3波で感染が再拡大しないよう祈るしか無いだろう。貧乏くじを引いたとしか思えないであろうし私も受験生なら自分の身を呪うだろうけど。

日本の伝統思想と近代化の達成(哲学・思想を今考える第7回)

江戸時代の日本の思想はかなりダイナミズムに富んでいることが分かる。学校教育や日本史一般の概説書では項目を羅列するのに終わってしまうけれど。

 

魚住孝至。日本の伝統思想と近代化の達成。土着の文化伝統が。歴史と伝統。
日本文化の成立基盤。自然環境と文化伝統。狩猟採集漁労に有利な自然環境。縄文文化が長続きする。神道の基盤が。紀元前5世紀頃からの弥生文化。農耕儀礼、神道の基盤に。統一国家の形成。大和朝廷から天皇に。古いものが底流として。持続性。律令体制と仏教の導入。神話の記述。万葉集による様々な読み手。神道も宗教と習合。仮名交じり文。読み書き出来る層の増加。文化の発展に影響。平安時代から女流文学が。国風文化。武士政権の鎌倉幕府が天皇と共存。新宗教。現在まで。室町幕府の成立。禅の文化。ポルトガル船から鉄砲が。国産化して多くの。宣教師が来日して信者が多くなる。キリシタン禁令。鎖国政策。伝統文化が。天下泰平。平和な世に。経済圏や文化圏の成立。身分制だったが。江戸中期の経済成長。学問が盛んに。藩校や寺子屋などの教育。読み書き能力が高く。
江戸時代の諸思想。朱子学の受容と日本的特徴。科挙がなくイデオロギーも無い。林羅山。漢文を読むのが中心。有名な塾には多数が。古学の成立。朱子学を批判。儒教本来の。独自の道徳論。京都の町衆からの伊藤仁斎。大学は孔子の著ではない。孔子孟子を。仁斎は理気二元論を排して、愛を広くわたらせる。政治の要訣は。本来持つ哀れみ恥じらい譲り合い。日常生活での。論語孟子を読んでの古義学。日本独自の儒学。荻生徂徠。武士の誇りを。漢文を精密に。中国古代の言語などの実証的研究。道徳よりも政治を重視。多様な古典を読み漢学の範囲が広がることに。本居宣長にも影響。江戸中期の批判的な合理主義。和漢三才図会。1712年。大阪の医師の。天地人。96類にわたり説明した百科事典。新井白石。儒学の他、歴史地理国語文学民族考古学など広範多岐の分野の学問に一流の業績を。百科全書と似ている啓蒙主義的な万能人。徳川家宣。幕政の改革を。イタリア人宣教師を尋問して西洋紀聞を。キリスト教の教義には厳しい批判を。神が自ら生まれるなら、天地がなぜ生まれないのか。対等な立場として質問を。物質面では西洋が、精神面では東洋が。公開は限られる。白石はマテオ・リッチなどを参照して采覧異言を。Europa25カ国やアジア30カ国の物産や政治情勢などを。江戸中期には批判的合理主義。懐徳堂。庶民が通い朱子学陽明学古学が。現実的な大阪商人が自らの手で。富永仲基。仏教経典を研究。釈迦が説いたものではなく、後継の人の手。現代の仏教も倫理であり。山片蟠桃。西洋の学問を。石田梅岩。神道、儒教を学ぶ。人間はこころを通じて。心学運動に。人間の飽くなき欲望を批判。東北の医師。反権力的。自然の中でエコロジー的発想が。三浦梅園。天地の条理。存在するものは2つのものの対立。自然と人間の関係。自然科学的な認識。本居宣長。研究対象を日本の古典に。既に古事記について実証的に読みを確定し注記を。古事記伝。神々の行為。全ての現象は神慮。朱子学の理気二元論を批判。もののあはれ。源氏物語。幕末にはより復古的に。蘭学の展開。鎖国政策をしていたが、手嶋でオランダ人や中国人。西洋の事情も。学術書についても学ぶ。江戸参府を。次第に蘭学が行われる。享保の改革で西洋科学に興味を。取締を大幅に緩和。青木昆陽などにオランダ語を習わせる。1771年。杉田玄白らは人体解剖に立ち会う。ターヘル・アナトミアを翻訳。74年に解体新書に。日本の医学に画期的。蘭学を推進。長崎のオランダ通詞。辞書を。蘭学は新しい段階に。西洋医学や天文学地理学物理学化学植物学などの翻訳。シーボルトの指導で。学校。各藩でも藩校が。人材養成を目的。造士館。時習館。修猷館など。それ以前からの藩校も。幕府も昌平黌を。林羅山の学問所に。幕臣などが。江戸の教育事情。高水準。寛政異学の以来、朱子学が。佐藤仁斎。事実上陽明学を。アヘン戦争の衝撃。天保の改革。開国を強いられる、軍事の近代化。西洋の技術を。精神は日本。実験場を。薩摩藩なども大砲や蒸気船を。海国図志。55年に洋学所。東大の前身。雄藩から留学生が西洋に。長崎に来た宣教師に江藤新平らも。英語の書物が翻訳。莫大な漢字の訳語が作らえる。
明治前期の近代化。上からの近代化。68年3月に五箇条の御誓文。国家統一を図る。江戸城の無血開城。勝海舟らが内戦を回避。殖産興業、富国強兵。早々に廃藩置県で中央集権を。岩倉具視らが欧米に。条約改定は無理だったが。藩閥政府の有力者や旧幕臣などの。43人の留学生も。国家機構や法制度、財政、産業、軍事、教育について。アジア各国の調査も。後の施策に大きな影響を。植民地化のアジアも。報告書は米欧回覧実記に。明治11年。欧米の近代化の実情を。お雇い外国人。学問や実地の指導。留学生を欧米に。国家をあげて近代化。民間での近代化。文明開化。洋書の翻訳、訳語も確定。西洋事情の啓蒙。福沢諭吉。学問のすゝめ。人間平等宣言。西洋文明を学ぶことで。書き継がれベストセラーに。受け入れの素地が。明六社に参加。明六雑誌などの啓蒙活動。文明論之概略。自由な交流で文明は発達。発達段階論。差し当たりは西洋文明を。やむを得ないと。自由民権運動。中江兆民。民約訳解。ルソー。憲法制定が問題。民間でも私擬憲法が。民権意識の高さ。外国人宣教師。入信者も。新渡戸稲造など。内村鑑三。無教会主義。近代日本の確立。松方財政。資本蓄積。金本位制への移行。企業の設立。憲法の制定、民法の。近代的法治国家に。自前の近代化に成功。日清戦争に勝利。賠償金を元に八幡製鐵所など重工業科。植民地政策も。伝統文化の持続の中で近代化。様々な軋轢が。夏目漱石。日本人にとり文学研究とは?現代日本の改革。上滑りなものに。できるだけ神経衰弱にならないように。屈折した心理を。自己本位と。西洋社会は葛藤に満ちる。則天去私は不可能。西田幾多郎、善の研究。西洋哲学の言葉と論理により表明。経験があって個人がある。あるがままの。思考も包含。自己の根底から。西洋近代文学を越えようとする。独自の哲学を。次第に京都学派を育てる。

 

哲学・思想を今考える―歴史の中で (放送大学教材)

哲学・思想を今考える―歴史の中で (放送大学教材)

 

 

名声。

芸能界では名声を得ることと収入が増えることとは、大抵の場合で重なると言えよう(もちろん逆効果のこともあるが)。ただ、名声を得た芸能人にとり、自分が死去してからの報道内容がどうなるかは気になるところだろう。先にcovid-19で亡くなられた2人の著名芸能人は、悲しみもありほぼ悪い評判は聞かなかった。これに対して、自殺と思われている(しかし断定は出来ないのではないかと思う)2人の若年の俳優たちについては、様々な憶測が飛び交わされている。知ったかぶりの人間は「有名税」と自分の言動を正当化するが、嘘を言われない権利を剥奪すること謂れはないと考える。

有賀麻里さんの個展に。

昨日の記事で大阪市内に行ったことを書いたが、今日はその続き。上本町から谷町線で梅田に戻る。お目当ては高校の同級生の有賀麻里さんが開いている個展。阪急百貨店梅田本店の7階。。

ホワイティうめだと言う地下街からうめはん(近頃はこのように呼称するらしい)の地下1階に入る。日曜なのでやたらと人出が多い。人波を掻き分けてエレベーターに。7階に止まるのを探すのも大変だったが、何とか到着。

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7階に着いたのは良いとして、店内はやたら広い。働いている百貨店の2倍はあるだろうか?しかも混んでいる。何とか画廊を探し当てる。御本人と夫君(彼も高校の同級生)と娘さんに挨拶をする。その後は風景画を愉しむ。写真と比較してデフォルメ?されているけど、それで絵画の世界に入り込んでいける。例えばドナウ河の青のように。敢えて写真は撮影しなかったので、明日迄の個展に足を運んで頂ければと思う。なお明日は最終日で午後4時に終わるのでご注意を。

 

知的障害教育の指導法 ~その(4) 教科別の指導(知的障害教育総論第8回)

知的障害教育は自分に関係ないと思っていたけれど、幼い頃の自分を考えれば、ある意味で必要な教育だったかもしれないと思った。

 

佐藤慎二。知的障害教育の指導法、教科別の。教科別の指導。学校だから勉強は当然?間違いではないが、敢えて確認すべき重要事項。視覚障害聴覚障害肢体不自由病弱の教科と異なる点が。知的障害教育の独自の。展開上の留意点など。
知的障害教育における教科。非常に独自の地位を。特別支援教育の中でも。教科は自立と社会参加を。独自に設定。教科の目標内容。日常生活や社会生活に直結する力を育てることを大事に。学校教育法施行規則における。Internetで。126条から128条。教科名。5つの障害。知的障害の在る児童のみ。小学部。社会理科家庭は対象になっていない。生活という教科が筆頭に書かれている。教科としての位置づけがない。生活という教科。日常生活や社会生活に直結。生活に結びつく教育という姿勢。大切なキーワードに。学習指導要領の解説。Internetで。教科の特徴。小学部。知的障害以外の障害、一括して各教科の目標や学年の目標や指導計画、準ずる。原則として同一。知覚障害等の内容は示されていない、小学校と同じ。知的障害者に対しての指導。知的障害の特徴を理解が必要。認知や言語などの知的能力や他人との意志の交換、適応能力が。特別な支援が必要。授業。知的障害の特徴を踏まえ。学習上の特性を踏まえて知識や技能や態度などを。知的障害教育は教科名は同じ。自立と社会参加を目指す観点から、内容は独自に設定されている。各教科の具体例。各教科の目標。小学部の生活科。基本的習慣。自立的な生活。国語科。日常生活に必要な国語。算数科でも。数量や図形に関する初歩的な、個々の生活場面で扱う。生活の中で使えるのが。教科の独自性。通常の教育。学問の系統的な。小学校の理科が物理や化学に。基本から枝に。知的障害教育。学問の系統性よりも自立や社会参加が。どの順番で教育すれば良いか。働く力を育てる。各教科等を合わせて指導をするのが効果的。知的障害者の教育。各教科の内容の指導を。合わせないで指導を。教科の指導。
教科の独自性を踏まえた上で具体的ポイントを。教科別の指導。子ども一人ひとりに応じること。なくてはならない大原則。困りごとを踏まえての。児童生徒の興味関心学習状況の考慮を。一斉授業は困難。特質や指導内容に応じて少人数教育などを。徹底する必要。一人ひとりを違うから大切に。通常の学校では集団指導が前提。丁寧に進める。生活の自立が目標に。繰り返し出てくる。日常生活や社会生活に直結する能力。児童生徒の実態に合わせて適切な指導を。生活的な狙いを持たせ実態に即した活動を取り入れ段階的に指導。生活を大切にする教育。小学校中学校で学んだ通常の教科を変えるのではなく。子どもの自立を目指すという観点。他の活動との関連。学習指導要領の解説。道徳、総合的な学習の時間、特別活動、自立活動などとの関連。習得したことを実際の生活に役立てるようにする。重さ。各活動がバラバラではなく、他の活動でも使える。様々な活動と関連させ繰り返す。教科別指導の実際。力を使える場を用意。使わないと根付かない。繰り返し使うから力として身につく。力を繰り返し使う場を家庭や地域でも。諸活動との関連性、力を使う場の用意。年間計画が鍵。年間計画の立て方。教科別の指導の年間計画。地域との合同運動会など、学校行事学級行事、他の教科との関連。運動会。生活単元学習としてが多い。教科の時間に演技や競技の練習。国語科で招待状の作成。製品の販売会。制作活動が中心。他にも様々な活動が。ポスターやチラシ、美術の時間に。金銭の扱いを数学で。お客様の扱いを国語で。子供に取組やすくなる。使う目的が明確に。生活の場面で。教科別の指導の内容。生活の目標、行事の成功という目標に。必然性の高い活動。子どもの意欲も高まる。無理やり関連付けさせると不自然になることもあるが、地域合同の単元や全校単元を。学びやすい。効果的に組み合わせることで力として身につける。教科別の指導を中心にする場合。生活に役立つことを基準に。子どもの興味や関心、実生活に即して。家庭への配慮も。使える場を用意して身につきやすいように。夏休み前には買い物の指導を。品物を読んだり書いたりするのを国語で。個別化した内容を。算数では紙幣を用意しながら計算の仕方を。日常的に家庭の協力も。夏休み中には自然に取組を。冬休み前。国語でことわざなどをかるたに。正月にも合わせる。数字カードを使った学習。トランプなどを楽しめる。生活に即した活動を取り入れるのが力をつけるポイント。読み書きなどの基本的能力も同じ。系統性とは違う。しかし教科の知見が参考になる場合も。数量概念など。子供が習得しやすく。
分かりやすい時間割上の位置づけ。領域や教科を合わせた教育。教科別の指導が。学習活動に生活的狙いを。体験した通常の学級の時間割。時間ごと曜日ごとに分けると複雑化する。知的障害の子供にとり見通しが悪くなる。大目標は生活。国語算数音楽、いちいち支持されると受け身の生活になってしまう。自信をもって生活に取り組めない。より自立的な生活を支える。帯状に配置。着替えをしたり朝の活動に。ランニングやストレッチ。朝の会。教科別の指導を。生活単元活動や作業活動。昼食。教科別の指導。清掃、帰りの会。子供自体が見通しを持って取り組める。適切な授業時間の設定と流れ。子どもの集中力や流れに対応して授業時間を。時間配分も柔軟に。国語や算数などは集中力や意欲を持続しやすく。授業の流れを決めておくと取り組みやすい。用具の準備や片づけが確保できるよう授業づくりを。展開の留意点。指導の最適化。先生と黒板を見ての一斉指導は成立しない。算数の時間と言っても一人ひとりに応じた目標を。足し算引き算掛け算割り算。全く違う個別課題に。国語の時間。ひらがなの読み、漢字混じりの文。物語を劇に。全体目的の共有。短い単語で、長いセリフを、身振り手振りで、持ち上げたり道具を動かしたり。物語の表現については一人ひとりに違ったものを。最終的には自立や社会参加。個別的な指導と集団的指導。個人差を踏まえて。一斉授業に拘らない。指導目標と内容の最適化、小集団にしたり場所を分けたり。生活年齢の尊重。発達段階を踏まえる必要があるが、生活年齢にそぐわないことになりがち。高校生。に就学前の道具を。受け入れられない。逆の立場で。高校生に即して。子供が出来た、という手応え。またやってみたい、と思うからこそ、力を繰り返して行い身につけることが出来る。分かった、出来た、が重要。子供が苦戦する様子があるなら、指導目標の妥当性を検討する必要がある。目標自体を見直したり生活に目を向けたりして検討を。目標が妥当だとしても、それに即した有効性が問題に。手立てを検討して変更する。学校生活全体の中でどうなのか、家庭生活では、地域社会とは、生活の場での。国語。みかんを持ってきたり。地域の中で買い物に行き、店員さんと話をして代金を渡る。履歴書を書くことが出来た、など。卒業生の例。学校時代にお小遣い帳を。苦労があったが生活に定着。給料と日々の支出を家計簿に。教科別の指導での子どもの到達度以上に、生活の場で評価するという観点で充実を図る。知的障害教育のキーワードは生活。

 

知的障害教育総論 (放送大学教材)

知的障害教育総論 (放送大学教材)

 

 

悔恨。

自身の過去の行為などを悔やむ、と単に済ませられる言葉では無いように思われる。わざわざ「恨」という漢字が熟語の中に入っているので、過去の自分を恨むほど後悔している、と言う含意があるのではないかと思う。人間は産まれてから今迄ずっと自己として生きているのだけど、今の自分にとり「本当に自分はこんな行為をしたのか?」と疑問に思うことがある。過去の自分と現在の自分が切断されているというか。殺人犯の手記に、自分は何故に人を殺めたのか分からない、という内容のものがあるが、この種の自己の切断を指しているのかもしれない。しかし殺された人間や遺族にとっては抗弁にはなり得ないだろう。その殺人犯には死刑が執行されたが、死刑の直前には自分への処罰は当然だと考えていたという。

1年振りに上本町へ。

今日は久し振りに大阪市内へ。谷町九丁目まで進出する。写真は谷九から近鉄上本町駅方面を。

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上本町駅の地上ホームに上がると、傘のレンタルが大々的に行われている。さすがターミナルterminal駅。

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地下に戻ると、やたらと予備校や大学の宣伝を見かける。その中で同志社を。浪人生の頃は田辺に行くのか嫌だったので立命館を受験したのを思い出す。まあ父は立命の出身だけど。

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創価学会の会館の広告も大々的に為されている。財務で資金が潤沢なのだろう(私は学会員だが何もしてないが)。

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去年も同じ時期に訪れているので、過去の記事のリンクを貼ろうとしたが、iPhoneからは難しそう。ううみゅ。