F-nameのブログ

はてなダイアリーから移行し、更に独自ドメイン化しました。

曜日感覚。

昨日は木曜日。鉄道は平日ダイヤで動いていると勘違いして、でんしゃに乗り損ねる。春分の日だった。祝日なので、やよい軒なども混み合っていた。そうすると今度は日曜日と勘違いして、メルマガの多さに驚く。平日モードの発行者が多い模様。おまけに今日は…

ゾロアスター教的世界の広がり(国際理解のために第7回)

ゾロアスター教が日本で広まった、というのはロマンがある話かも。 散華。東大寺。ラッキーセブン。ゾロアスター教では天使の数は7。ユダヤ教も。ゾロアスター教それ自体は?中国に朝鮮に日本にインドに。中国の隣はゾロアスター教の世界に近い。「西」とい…

突飛さ。

子供はよく突飛な行為をする。まあ空気を読む能力はまだ備わっていないので、当然だと思う。どこまで許せば良いのかは問題になるけれど。躾というのは難しいと感じる。 そして子供に対抗?して、大人も子供に対し突飛な説明をする。サンタクロースがプレゼン…

大阪府知事選。

今日は彼岸の中日だったが、あいにくの空模様で朝は雨が降っていた。朝から所用があったので外出したけれど。 大阪府知事の選挙が始まった。写真を撮り忘れたが、10時にはもう候補者のポスターが貼られていた。自民と公明、連合の相乗りらしい。そうでもしな…

ストレス関連障害と解離性障害(精神医学特論第7回)

インタビューが示唆に富んでいた。 神経症。精神病と対を成す。現実検討力。保たれていると比較的軽いのが神経症。含まれる症状は多彩。恐怖や不安。原因やきっかけははっきりしない。ストレス体験の存在。特有の反応。適応障害、ストレス障害。適応障害。ス…

恍惚。

要はぼけっとすることだけど、脳梗塞などで病的にもボケてしまった場合にも用いられる。自分の症状を認識したくないのなら、恍惚とするのも自己防衛の証なのかもしれない。自身の病気を病気として認識し、戦うことはとても辛いこと。まあ精神的な成長も出来…

良い天気。

今日は良い天気。最近では久し振りのような気がする。差し当たり布団や毛布を干す。外干しだと花粉症になるのが怖いてど天日干しの布団や毛布は快適な感覚がある。外出して雲の写真を。爽快な気分。 近頃は近所にタコ焼き屋さんが出来ている。お好み焼きや焼…

健康情報のコミュニケーションとヘルスリテラシー(市民のための健康情報学入門第7回)

賢い医療消費者になることが求められているのかもしれない。 様々なコミュニケーション。媒体。情報を理解し改善の為に使うこと。ヘルスリテラシー。ヘルスリテラシーとは何か?健康を主体的に管理。意思決定に関わる。情報が充分に得られているのが前提。主…

期限切れ。

身近なのは運転免許の期限切れ。今年の8月に。車は運転出来ないが、身分証明書として日頃から使用しているので、無効になるダメージdamageは大きい。差し当たり期限切れになっても、一から教習所に行って取り直し、ということにはならないらしいけれど。ハガ…

統一地方選挙。

4年に一度の統一地方選挙があるが、大阪では府議会議員選挙に加え知事選や市長選がある(高槻では市長選や市議会議員選もあるが後日になる)。府議会議員候補のポスター掲示板は以前からあったが、知事選の掲示板も加わった。大阪市内ではもっと広い筈だけど。…

成人の問題解決と知能(成人発達心理学第7回)

知能と知恵の違いについては突っ込んで考えなければと思う。 日常的な問題。シアトル縦断研究。7年ごとに知能テストを。40年続く。ワシントン州の。PMAという知能テスト。各年齢群の。7年後に殆どのテストについて得点が増加する、もしくは横ばい。劣ってい…

要請。

目上の人に対し〇〇して欲しい、と伝える時にも使えるけれど、杓子定規な感じもする。まあ「お願い」とは使うシチュエーションsituationが余りにも違い過ぎるとは思うけれど。節電の要請、などとも使用する。「要求」だとさすがに粗野な感じがする。まあビジ…

少し昔のJ-POP。

職場の同じ階にジムが在る。いつもは意識しないのだが、工事の絡みで非常出口が開けられ、ジムのBGMが漏れ聞こえた。少し懐かしめの90年代や00年代のJ-POP。流れる曲は全て知っていた。その頃に青春時代を送った現在の中年層がメインの客層なのかもしれない…

合意を形成する(市民自治の知識と実践第7回)

ハーバード流交渉術は生活で活かすことが出来そう。 社会の問題を解決する時の対立。どう無くしていくか。環境問題の市民団体。原発問題。対立に直面した場合は?合意を形成するテクニック。ロビイング。行きやすい議員のところへ行って他の議員に説得しても…

例。

法律の世界では、各裁判所が出す判例が重要な地位を占める。特に最高裁判所の判断は重要である。余程のことがない限り、下級裁判所は最高裁の判断に沿った判決を出す。どの法分野にも、概説書が数あまた書かれているが、大雑把にいうと2種類に分けることが出…

寒い。

今日も天気があまり良くない。暖かいなら良いのだが、寒の戻りが酷い。凍える程。暖かくなれば良いのだけれど。 高槻に出かけて、やよい軒で肉野菜炒め定食を食べる。高価だけど栄養分には変えられない。

障害者権利条約と「意思決定支援」(生活変動と社会福祉第7回)

条約の条文を読んでみたいと思う。 81年の国際障害者年。国連などの世界的な取組。06年に障害者権利条約。特別委員会で仮採択。事実上の誕生。新しい地平が。権利条約の特徴。経過上。私たち抜きに私たちのことを決めないで。当事者の参加。条約制定は政府間…

例外。

ある規則や法律を敢えて破る時に、持ち出されるもの。例えば未成人の飲酒。特に大学生の場合、自己責任で良いのではと主張されがち。少なくとも私の時代はそうだった。若さ故の過ちも限りない。単にアルコールに弱かっただけだけど。だったら飲むなよという…

スタバと松屋。

最近は天気が崩れる日が多い。今日の朝も雨降りだった。けれども出かける。書物を持参してスタバへ。 なかなか雰囲気が良さそうなのは、写真から見て取れると思う。記事には表現出来ないが、BGMも落ち着けて良いと感じる。読書に耽る。珈琲も進んでお代わり…

健康日本21(健康科学第7回)

健康づくりは多角的に考えなければと思う。 計画と評価。壮年期死亡の減少と、健康寿命。目標設定し国民が一体となって。特徴。生活習慣を重視。指標型。医療活動に限定されない。策定プロセスに住民参加を。早逝予防。健康寿命の延伸。平成23年3月から厚生…

卓越性。

学校でも職場でも追い求められるもの。名目上は卓越性があればそれで良い、と思われている。それを真面目に受け取り卓越したものを持ったら、今度は皆と比べて「公平ではない」「不平等だ」から止めろと言われる。人間社会の組織に大なり小なりあると思うが…

合格者の高校ランキング。

昨日の続き。この時節になると、新聞紙系週刊誌が大学合格者の高校ランキングを掲載する。母校も一応確認するが、総じて傾向が良く分からない。 立命館大学には300人以上の合格者を出したという。かといって皆んなごぞって受験した訳でもないと思う。複数の…

精神分析的治療論(精神分析とユング心理学第7回)

事例があると何となく理解できるように思う。 通常数年。セラピストは受身的で中立的。クライアントが自分の心の中を開示できるよう安心的に。関係性の形成。クライアントの自由連想。精神分析的治療論のエッセンス。情緒的な絆。転移や逆転移。治療構造。何…

願いをかなえる。

成功哲学と言われる書籍では、自分の潜在意識に働きかける方法がよく説かれる。ただし、何時まですれば良いのかは科学的に証明できる訳ではない。なぜその方法が効果的なのかも。なので、続けていても、何処まで実行すれば良いのか分からない。成功哲学の書…

合格者の氏名一覧。

国公立大の前期試験の合格発表があり、昨日の新聞社系週刊誌は盛大に高校別の合格者数ランキングを掲載していた。そもそもの調査方法は良く分からないが、信憑性は高いものとして各所で引き合いに出される。どこまで正確なのかは考慮する必要はあるのかもだ…

生徒文化と学校空間の変容(教育文化の社会学第7回)

自分の高校生活はどんなものだったのかなあと思う。 学校生活。課外活動などのインフォーマルな機会。グループの形成。世界青年意識調査。友達との友情、60%以上。友達との関係。生徒文化。生徒サブカルチャー。インフォーマルに出来ている。様々なタイプ。…

激怒。

堪え性が無くなったのか、ここ数年来、時々は激怒しているような気がする。老化の一現象?それでも大概は自分を押さえ付けているけれど、それが却って良くないのかもしれない。普段から激怒しないような、温厚な人間でありたい。因みに、そういう人種は怒る…

大阪市内へ。

今日も?梅田へ進出する。買わなければいけないものが出来たので各百貨店を巡る。 阪神百貨店の6階の案内図。三日月を角ばったようになっているのは、元々あった新阪急ビルの形状の影響。 元の阪神百貨店は建て替え中である。既に解体された模様。写真の左側…

組織マネジメント(技術経営の考え方第7回)

組織論は突っ込んで勉強しなければいけないかも。 組織のマネジメント。メンバーとそれ以外の境界。家族、学校、会社、趣味のサークルなど。技術経営の観点から。組織マネジメントの基本的な考え方。組織とは?組織論とは?技術経営の観点から重要と思われる…

試験。

他の国の事情は知らないが、日本人は試験が好きな国民ではないかと思う。最近になり、実施される検定の数は急速に増えている模様である。変わったところではねこ検定、ゴジラ検定といったものもある。多くの人が受験するのではと思う。伝統的なものに限って…