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イスラム教(国際理解のために第3回)

日本は悪い意味で宗教的ではないのかもしれない。

 

エルサレム。イスラム教にとっても聖なる地。三日坊主は立派なもの。
ハーフではなくダブル。良いところを両方持っている。11年リビアで独裁政権が倒れた。イスラム教が心の支えになった。8ヶ月で死者が5万人あまり亡くなった。戦闘が続くと心が折れることがある。backupとしてイスラム教が。ずっとある一本の芯。食生活が大変。成分表の表記は分かりやすくなったけれど。外食が気をつけないと。シーフードと書いてあっても豚が入っていたりする。お醤油でアルコールが入っていたりする。本醸造だと大丈夫だけど。ハラールショップも増えてきた。してはいけないのがハラーム。日本は宗教が身近にない。終活。宗教を持っている人は生きるのに焦っていない。来世を意識するのは日本人にあまり居ない。永遠に生きているように働いて、明日死ぬように手を合わせる。他の宗教は?モラルのフィルター。心が豊かになれる。どの宗教もそれほど変なことは言っていない。イスラム教は辛い?ラマダーン。餓死する人が世界中にある、食べ物の有り難みを。日々ある恵みに感謝を。神への感謝。ラマダーンは水気。日が暮れてからが賑やか。ラマダーンはコーランを読んだり、良いことをする月の筈。貧しい人の為に施しを。気持ちが分かるように。

 

国際理解のために (放送大学教材)

国際理解のために (放送大学教材)

 

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